1: かぁちゃん 2014年03月26日 00:02
長くなりますがグチらせてください。

トメが何かと図々しくて困ってます。
現在私は30歳、夫29歳、子供4ヶ月。
私達夫婦は3年前に同棲を始めてそのまま結婚。
トメ(55歳)は20年以上前にウトと別れて今は隣県で彼氏と同棲中。
夫を含む5人の息子や孫達に会いに月に1~2回ペースで帰ってくる。
昼間に五男家族と買い物に行き、そのまま夜もそっちで外食。
そしてなぜかうちに泊まりに来るのがお決まりのパターン。
最初は私も『晩ごはん準備するわけでもないし、寝床とお風呂を提供するだけだからまぁいいか~』
なんて呑気に考えてたけどこっちが何も言わないのをいいことにトメが自由奔放に!
私が仕事から帰って夕食の支度をしているところにトメ凸。
トメ『嫁子ちゃん、ちょっと前髪切って欲しいんだけど~』
私の仕事は美容師。
私『急に言われてもハサミはお店に置いてるんでコレ(←紙切るハサミ)で切りましょう』
トメ『そんなので切ったら変な髪型になるじゃない!今から車でお店まで連れて行ってあげる♪』
私『でも夫君がもうすぐ帰って来ますよ?ご飯作っとかなきゃ。(ってゆーかお腹空いた)』
その日は運良く夫が帰ってきて『今からなんてムリ(すでに22時)』とトメにダメ出ししてくれた。

2: かぁちゃん 2014年03月26日 00:06
続きです

次回からは事前に言ってもらい
私もその時はハサミを持ち帰り前髪くらいなら。と少々遅い時間でもカットした。
これがいけなかったのか、次第にうちのリビングがトメ専用美容室に!
最初前髪だけだったのが
トメ『今日はショートカットにしようと思う♪』
カットでどっさり床に落ちた髪の毛は『気持ち悪い~』とトメ(←アンタのだよ!)がおっしゃるので、私が手で大まかにかき集めてその後コロコロ。(壁の薄いマンションなので夜遅くに掃除機を使うのは気が引けて)
その間トメはテレビ見て寛いでる。
私『カットした髪の毛でチクチクしますよね。お風呂ドーゾー♪(髪の毛が落ちるから早くシャワーで流してくれ!)』
トメ『気にしなくていいよ。疲れたからお風呂は朝入るわ』
私『ソーデスカ…。』
後日、お客様用の布団は中までチクチク。

それは結婚して私が妊娠しても変わらなかった。
悪阻が酷くて早退させてもらい、家で休んでいると夫(息子)に電話で聞いたらしく、私にメールが来た。
トメ『だいじょぶ』
たぶん『大丈夫?』って聞いてるんだろうなと思い
私『ありがとうございます。夫君が帰るまでゆっくり寝とくから大丈夫です』と返してしばらくしてウトウトし始めた頃。
~♪トメ『なにか食べる』
私、??『少しでも何か食べなさいってことかな』と思いながらメールを返信。
私『夫君が帰って来たらご飯食べるんでそれまで寝ますね~』って返してウトウト…。
~♪トメ『早退したなら今日は髪きれるかな』
私、!?慌てて夫に『義母さん今日来るの?』と電話。
夫『さっきの電話の時も何も聞いてない。ちょっと電話してみる』と、一度電話を切り待つこと数分。
夫『今日泊まりに来るらしい』
断れよ!と思いつつトメの『髪きれるかな』が気になり夫に確認。
夫『それは俺がムリって言っとく』

3: かぁちゃん 2014年03月26日 00:12
続きです。

電話を切った後とりあえず泊まりに来るらしいトメの寝床を確保する為、お客様用の(チクチク)布団の準備、狭いマンションなのでお客様が泊まるときはリビングのテーブルなどを動かして布団のスペースを作らないといけない。
悪阻でしんどいとはいえ仕事の方が楽だと思った。
その間もトメは寝てる(予定だった)私にしつこくメール。
~♪トメ『今日はだめなの』『前髪だけでもだめ』
どうやらトメ『?』の出し方が分からないらしい。
その前にハサミ無いし。
カットがダメのと分かったトメは開き直ったのかその日24時に凸。
トメは玄関の鍵を持ってないので夫が起きて待っていてくれたけど結局私もインターホンの音で起きてしまった。

4: かぁちゃん 2014年03月26日 00:15
最後です。

カットにちなんだ話だけ(それ以外にも多々)でも毎回必ず私の頭を悩ませるトメが最近私達夫婦が一戸建てを購入したのをきっかけにキチ気味なお花畑同居希望メールをやたら送ってくる。
メールの着信音にビクビクしながら、どうやって阻止しようか考え中です。

長文失礼致しました。

5: かぞくちゃんねる@管理人
かぁちゃん様、投稿ありがとうございます。

夜遅くにハサミを取りに行けと言ったり、切った髪を体につけたまま他人の家で好き勝手に過ごすなんて自己中なトメさんですねw
チクチク布団をそのまま出したのは、GJ!

同居話が持ち上がってるとの事ですが、頼りになりそうな旦那さんになんとか断って貰いたいところですね。
同居話が実現しないようにお祈りしております。