---スポンサードリンク---

恋人

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
百年の恋も冷めた瞬間!★131年目
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1333968151/
89: おさかなくわえた名無しさん 2012/04/12(木) 17:08:48.99 ID:TTXA89M6
高校の頃、向こうから告られて付き合った。
彼は割と厳しめの運動部所属。
2回目のデートの時、何故か待ち合わせに彼じゃなくて彼の部活の先輩が来た。
(先輩の顔は私も知ってた)
「A(彼)が来られなくなったから俺と遊ぼう」と言われたけど、不審に思って断ってすぐ帰った。
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770


---スポンサードリンク---

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
百年の恋も冷めた瞬間!★131年目
http://kohada.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1333968151/
199: おさかなくわえた名無しさん 2012/04/16(月) 19:33:16.04 ID:qXaCyhFY
ファミレスへ寄り注文の際、たまごによく火を通してくれるよう彼が頼んでくれた。
その時の「申し訳ないんだけどシェフにそう伝えてもらえるかな?」のせりふに冷めてしまった。
たかだかファミレス、といったらファミレスに失礼なんだけど、シェフってなんだよと…

JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
【トリ付け必須】ロミオメール33通目【トリ無しスルー】
http://awabi.2ch.net/test/read.cgi/live/1303105100/
466: ◆dlevniFoN4QH 2011/04/23(土) 17:03:11.78 0
結婚直前で破談になった相手から来たロミオメール晒します。

「常識やしきたり、
そんなもので俺達は惑わされてしまった。
規則やルールは破るためにある。
そんな簡単なことに気がつかなかった俺を許してくれ。
今夜俺はすべてをぶっちぎる。
ついてきてくれ」

JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
219: 名無しさん@HOME 2011/06/01(水) 16:36:25.11 O
高校時代の友人Aには聾唖(こう言ってはいけないとは分かっているけど)のお姉さんがいる
彼女のためにAは言語聴覚士になり、何とかお姉さんの役に立とうとがんばっている
このお姉さんが恋をした。でも、A含めた家族はお姉さんの障害を思うと、相手への負担も考え承知できないらしい
知的障害はないが、やはり話せない、聞こえない人と一緒に暮らすのは相当のリスクがあるだろう
お姉さんの恋人(以下B)はそれでも構わない、と言っていて
「ドラマのようにうまくいくはずがないのは分かっている」
と言い、お姉さんは
「あの人のためにしゃべれるようになりたい」
と辛い訓練を始めたらしい
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
452: 恋人は名無しさん 2013/05/07(火) 18:33:18.58 ID:/7VKB3NSI
小料理屋をやってな祖母が、私が進学のために一人暮らしを始めるにあたり、手書きでレシピを書いてくれた。お店の人気メニューを集めたもので、大切にしていた。
彼氏が家に遊びに来たとき、しばらくまったりしてから祖母のレシピを探した。祖母に言われて彼氏を一度祖母のお店に連れて行ったとき、とっても美味しい!と喜んでたから。そうしたら、いつもある場所にない。
使ったら同じ場所に片付けていたし、毎回料理する度に見てるわけじゃないからおかしいなーと探してたら、彼氏がニヤニヤしながら「レシピ本探してんの?あれ、この前きたとき捨てたわw」とか抜かした。

JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
583: 1/4 2008/08/25(月) 17:11:26 ID:7wfO/0xw0
今から1年前の話。

私  24歳♀
彼氏 28歳♂ 私の彼氏。一流と言われる企業に勤める
女  22~25歳位♀ 彼氏の浮気相手。彼氏の会社の後輩

金曜の夜に彼氏の家にお泊りして、土曜の夜帰った。
彼の家を出て10分程経ったとき、携帯を忘れたことに気づいて取りに戻った。
玄関の前に着くと、中から電話の声が聞こえた。
「うん、うん、さっき仕事終わったよ。今から・・・うん。」
「うん、ウチ?いいよ。じゃあ駅に迎えに行くよ。何時ごろ来れる?」
「じゃあ、10時半ね」
思わず中に入らずそこで聞き入ってしまった。
そして気になったのでそこで一旦引き返し、私も10時半に駅に行ってみることにした。
(嫌な予感はしたのだが、私は普段からこのスレの住人なので、
不安や怒りや混乱などよりも好奇心の方が勝っていた。)
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

このページのトップヘ

オーベンザイム