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不思議な話・ミステリー

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142: 名無しさん@おーぷん 2015/02/27(金)10:09:28 ID:???
亡くなった友人から聞いた話。

友人はつい最近、癌で闘病も虚しく亡くなってしまった。
亡くなる数年前、その頃は健康でなんともなかったのだけど
急にばたばたと保険に入ったり身の回りを片付けたりしていた。

その一年後 何かの検査で癌が見つかって、そのときは早期発見で、簡単な手術で済んだし
友人もすぐに仕事に復帰して元気に過ごしていたのだけど、それから2-3年してまた癌、
入院→退院→復帰→転移を発見→入院の繰り返しになって、そのサイクルがどんどん短く
なっていった。

会社も辞めざるを得なくなってしまったのだが、生活大丈夫?っと思って聞いたら、

上記の身の回りを整理していたときに、病気で働けなくなった場合の給与を保障する保険とかに
入っていたので、勤めていたときのほぼ全額を毎月もらえるので大丈夫だと言っていた。
さらに保険も、今CMでやっているアヒルとか、数社に入っていたので、闘病資金も余裕だって。
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893: 名無しさん@HOME 投稿日:2008/05/01(木) 21:34:20 0
長くなるので三分割します。
1/3
トメにしてすっきりしたDQ返し。
トメは小学生の娘を病気で亡くしていて、生きていれば私が同い年である事もあってか
やたらと私のする事が気に障るようで、「どんな風に育ったのかしら?」やら
「私の娘ならもっと・・・」「自分の趣味なんて主婦になったのにおかしい」みたいな感じでチマチマ嫌味を言ってくる。
物凄く悪い人でも無い事は解かっていて、ポロっと口に出した後で自分でもたまにしまったという顔をするので
無意識に私と死んだ娘を比較してまうようで私の存在が気に障るようだった。
そんなトメが密かに大切にしている物は無くなった娘の遺品の人形。
トメの娘さんが入院してからずっと毎日手を握っていたという曰く物で
娘さんが無くなって3年ぐらい、トメは精神を少し病んでいた時期があって
その間毎日肌身離さず持って歩いていた人形だった。
子供が遊び倒し、その後トメが持ち歩いた物なのではっきり言ってボロ。
髪はぐちゃぐちゃ、目は少し薄くなってて全体的に白っぽくなってる。
体や顔も染み付いた手垢で汚く、はっきり言って気持ち悪いし表情も暗い。
トメも気にはなっているみたいで、石鹸で洗ったり髪を櫛で梳かしたりしてたけど
ボロいものはボロいいんだ。
汚いし、ボロイし着てる物もボロだし本当に気持ち悪いんだその人形

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121: 名無しさん@家庭ちゃんねる 2015/03/13(金) 17:47:23
吐き出させてください。フェイクあり乱文長文です。

私 3年前に結婚、2歳の子供持ち
友人A B ともに小中からの友達。その後も休みに予定を合わせて3人で遊ぶこと多し。
地元住み。どちらも未婚

私は結婚にあわせて地元から離れました。
結婚式を挙げたのも遠方(飛行機の距離)でしたが、交通費宿泊費こちら持ちで
ABともに招待しました。
他の友人もいる中、この二人からはご祝儀と別に結婚祝いの品を頂きました。

子供が生まれたあとはABから会いに来たいと行ってくれて、子供が3ヶ月が過ぎた頃に
観光がてら私が住んでいるところに会いに来てくれました。
その時は出産祝いの品もくれました。後日、地元の名産品を内祝いに送りました。

また、子供が生まれたあと地元に帰る予定が一度あったときは子供を旦那がみてくれて、
夕食を一緒に食べて話しもしました。


そんな中、ある時私が家族+夫実家(関係良好)で有名なホテルに泊まりに行ったとき、
他の客の中に見慣れた顔があることに気づきました。
それはAB、他の小中の友達数人でした。
Bは豪華なドレスを着ていて、一目でBの結婚式であることがわかりました。
補足ですが、そのホテルでは結婚式も執り行っており、
親族写真ではないアルバム用の写真撮影のための移動に遭遇したようでした。

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3: 匿名 2014-04-07 17:26:21
老人保健施設で実際に体験した怖い話です。

新聞で介護職が入居者を虐待していた、という記事が時々新聞に出ますが、あんなの氷山の一角です。以前勤めていた施設も、そんなひどい施設の1つでした。

「バカ」とか「早くしね」という言葉や、気に入らない入所者には食事を食べさせないとか、
入浴の時に不意に冷たいシャワーを浴びせかけるとか、日常茶飯事でした。
高校卒業してすぐ介護職として施設に入った、というまだ若いA子もそんな一人でした。

19歳と若いので体力もあり、夜勤を精力的にこなすため、
慢性的な人手不足に悩んでいた施設側としては虐待を知っていても見て見ぬふりでした。
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792: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/01(木) ID:/aUXrlyY
自分は男だと思って長いことずっと生活してきたつもりが
実は女だったことに気付いた時が修羅場だった

793: おさかなくわえた名無しさん 2013/08/01(木) ID:/aUXrlyY
男だと思ってたこともそうして過ごしていたはずの長い日々も、たったの数日間、眠ってる間の夢だった
目を覚ましてからも一人称とか中々治らなかったりして大変だったが
何より端から見れば数日間の出来事なのに、自分は男として少なくとも1年以上の日数を体感している
その違和感が半端ではなく、きっとこれが人生で最大の修羅場になると思う

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224: 名無しさん@おーぷん 2014/05/05(月)18:54:57 ID:RDMfh7rnJ
別に怖かないが、田舎の姉ちゃんの話
父方の郷里が島根でガキの頃は毎夏冬に通ってた
平屋だけどとにかく広い家で一日中探検するのに全部は回りきれてない感覚があった(錯覚なんだろうけど)
ある日、本当に見覚えのない長い廊下に出て、進んでいくと木製の格子に囲まれた部屋に辿り着いた
今ならあれが座敷牢と呼ばれるものだと分かるが、当時ガキだった俺には分からず恐れもせずに近寄って行った

そこで出会ったのが「田舎の姉ちゃん」
とても綺麗な人で、花魁みたいな大袈裟な和服を着てた
俺は「わや」と呼ばれて、色んな面白い話を聞かせてもらい、すぐに懐いた

山に川に原っぱに変な遺跡群に、とガキの興味をひくものは山ほどあったのに
家から出なくなった俺を怪しんだ親父に何かあったのか聞かれたが、何となく黙ってた

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