---スポンサードリンク---

笑える話

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
ロミオメール 1
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1394892969/

630: 名無しさん@おーぷん 2014/09/20(土)17:14:08 ID:hJtByb7tE
6年前の話。仕事の健康診断で一年前より体重が1キロ増えた。
それを何気なーく当時の同棲していた彼氏に報告したら、お前の作る料理が悪いと散々貶された。彼氏は2キロ増えており、これも私のせいにされた。(夜食にインスタントラーメンを食べているくせに)
腹が立って次の日からカロリーを抑えた質素な料理に変えたら、星一徹みたいに机を引っくり返し料理をぶちまけやがった。
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770


---スポンサードリンク---

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
結婚生活に疲れた人・・・12人目
https://www.logsoku.com/r/2ch.net/tomorrow/1249610566/

640: 名無しさん@お腹いっぱい。 2009/10/08(木) 01:05:07
先月、空気清浄機を買ったんだよ。最新のやつ。
昨晩、久しぶりに嫁から夜のお誘いがあって、
嫌々ながらも相手したんだが、嫁が「舐めて~ん♪」と股を開いたら、
最新の空気清浄機の空気センサーランプが緑から赤へ…

モーターがフルスロットルで回り始めた!
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
新人ぼく「部長、お電話です」上司「今手が放せないから代わりに出といて」新人ぼく「はい、私が部長ですが」
http://viper.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1463621347

1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/19(木) 10:29:07.843 ID:MISd9g1N0.net
死ぬほど怒られたんだが俺が悪いの?

2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/19(木) 10:29:29.731 ID:cl75BMGb0.net
それは流石にお前が悪い

3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2016/05/19(木) 10:29:36.520 ID:Bh8t2GGT0.net
お前部長なの?

JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
今までにあった最大の修羅場を語るスレ7
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1457230015/

58: 名無しさん@おーぷん 2016/03/14(月)02:22:32 ID:Ojm
彼氏とラブラブ中
(カチャカチャカチャカチャ)
カチャカチャなんだ?なにやってんだ?
うわなんか塗られた!
ヌルヌル、ローションや
ヌルヌルヌルヌルして、臭!なにこれ臭い
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
今まで生きてきて凄く衝撃的だった体験 12度目
http://life7.2ch.net/test/read.cgi/kankon/1116918323/
615: おさかなくわえた名無しさん 2005/06/10(金) 23:12:36 ID:CNtJzE2T
ドアを開けたら、怪しいオヤジが本当に「水道局の方から来ました」と
言ったのに衝撃を受けた。
「それでまだ引っかかって家にあげて色水作らせてくれる人がいるんで
すか?」と真顔で聞いてしまった。

JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

usa04a1

    このエントリーをはてなブックマークに追加 mixiチェック
復讐とまではいかないちょっとしたいたずらや仕返しを語れ
http://kohada.open2ch.net/test/read.cgi/kankon/1395985297/
509: 名無しさん@おーぷん 2014/08/26(火)19:18:19 ID:PGq4frWRH
二十代の頃。めったに休みのないブラックな業種についていた俺は、たまの休みには彼女と電車でぶらり旅をしていた。
俺はぼけーと外の景色を眺めてたんだが、彼女がぺしぺしと俺を叩き。
あれあれと指差す先に、少し嫌そうな表情のスーツのお姉さん。そして、そのケツに不自然に手を当てるおっさん。痴漢だった。
彼女の視線が俺にいけいけと語っていたので、俺は仕方なく席を立ち、その二人に、ゆっくりさりげなく近づいた。
そんで、おっさんのケツをそっと撫でた。
偶然を装ってさらりと。ついでちょんちょんと様子を窺いつつ。すーっと線を引くように。触れるか触れないかを楽しむ。
JXvsd8qt5DPVOLh1372117869_1372119770

このページのトップヘ

オーベンザイム